PERFORMANCE

CASE 015 / 福井氏(30代後半)

AIベンチャーのプロダクトマネージャーに転職決定

前職
大手SPA小売企業のプロダクトマネージャー

どのような経験をお持ちの方か

大手EC事業会社のプロダクトマネージャーとして活躍。ベンチャー企業を挟んだ後、大手小売企業のプロダクトマネージャーで戦略立案・仕様要件定義・ビジネスコミュニケーション・優先順位付・コスト予実管理・協力会社向けの交渉、契約・開発チームマネージメントに関わる。

どのような強みをお持ちの方か

大手企業とベンチャー企業の両方でプロダクトマネージャーとしての経験があり、ハンズオン型のマネジメントができる。また海外とのプロジェクトも統括したご経験も持っている。

どのような志向をお持ちの方か

前職が大手企業で権限や組織が縦割りになっていたため、よりビジネスや事業サイドと連携し、これまでよりも権限を持ってプロダクトの全体を統括する位置づけで幅広いミッションを担いたい。

決定企業名

中小企業をAIを活用し支援することを目指しているベンチャー企業。

職種

プロダクトマネージャー

どのようなミッションか?

これまでエンジニアが縦割りの機能強化だったが、機能を横断的に見て、プロダクトの方向性を決めること。プロダクトのあるべき姿の定義からやるべきこと/やらないことの選定、エンジニアや営業とのコミュニケーション、各機能を横断した方向性の決定など。

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